BUSINESS DESIGN
業務を、分解する。
忙しさの理由は、ひとつとは限りません。
誰が、何を、どの順番で進めているか。
日々の仕事を一緒にたどり、変えるべき場所を見つけます。
こんなことを、一緒に進めます
- 担当者へのヒアリングと、現在の業務フローの整理
- 二重入力・確認待ち・情報の分散などの洗い出し
- 残す仕事、やめる仕事、まとめる仕事の検討
- 効果と負担を踏まえた、改善の優先順位づけ
お渡しするもの
現状の業務フロー図 / 課題・改善案の整理表 / 優先順位つきの実行プラン
仕事のつながりから、改善の入口を探す。
IT IMPLEMENTATION
道具を、ととのえる。
選択肢が多いからこそ、選ぶ軸を明確に。
必要な機能、費用、使いやすさ、管理の負担。
今の会社に合う方法を選び、小さく試してから広げます。
こんなことを、一緒に進めます
- 業務に必要な機能・権限・条件の整理
- 候補ツールの比較と、試用時の確認ポイントづくり
- 初期設定、データ整理、移行方法の検討・支援
- 対象業務を絞った試行と、本格運用前の確認
お渡しするもの
要件・比較表 / 設定内容一覧 / データ移行・試行計画 / 運用開始チェックリスト
現場に合うツール選び
TEAM ENABLEMENT
現場に、根づかせる。
使ってみて、はじめてわかることがあります。
現場の声を聞きながら、使い方とルールを調整。
特定の人だけに頼らず、続けられる状態をつくります。
こんなことを、一緒に進めます
- 日々の業務に沿った、短くわかりやすい手順書づくり
- 利用者向けの説明会と、つまずきの確認
- 担当・更新頻度・連絡方法などの運用ルールづくり
- 利用状況の振り返りと、改善項目の見直し
お渡しするもの
操作ガイド / 運用ルール一覧 / よくある質問集 / 振り返りシート
利用者の声を聞いて、運用を育てる。
SCOPE OF SUPPORT
できることを、
最初に明確にします。
「何をどこまで頼めるか」がわかる状態で、支援を始めます。必要な場合は、専門領域の担当者との連携も含めて進め方を相談します。
トノワが支える領域
受発注、顧客管理、社内の情報共有、バックオフィスなど、日常業務の整理と既存ITツールの活用。新しいツールを導入しない改善も含みます。
個別に範囲を確認する領域
独自システムの開発、大規模な基幹システム刷新、専門的なセキュリティ監査、法律・税務の判断などは、別途専門家の対応が必要になる場合があります。
PRICE & PLAN
必要な支援を、
必要な範囲で。
課題の整理だけ、導入のサポートだけでも。
状況に合わせて、進め方をご提案します。
対象業務、関わる人数、既存ツール、必要な成果物を確認し、作業範囲・期間・費用を提示します。合意前に有料の支援を始めることはありません。


